はい、気が多い私は勿論読んでいます(笑)
世界観も大好きです。
更に和服に日本刀出を出されては、もうダメ押しです…(苦笑)

そして、最新刊で御座います。
ヤバイです(・ω・)
え?何がヤバイかですって?

それはもう…

藍染様ぁぁ!

いや、もう初登場の時から胡散臭い!とは思っていたのですが…。
クリーンヒット!(爆)
オールバック姿に見とれた人です(苦笑)
桃ちゃんになりたい(エ?)

でも、一番のお好みはハンサムエロ店主さんです(・ω・)
そろそろ現代に戻るっぽい。
今後のハンサムエロ店主さんのご活躍に超期待!

夜一さんと砕蜂ちゃんの師弟コンビとか…浮竹隊長とか…京楽隊長と七緒ちゃん夫妻(違)とか、桃ちゃん萌えイヅル君とか、桃ちゃん萌えシロちゃんとか…。ああ…シロちゃん…(遠い目)
もういいです。なんでも。語り尽くせない(>_<)
というか、護艇十三番隊みんなかわいい…。
ご馳走様デス。お腹いっぱいです(注:褒めてる)
メインディッシュだらけです、この作品…。
一度お気に入りになったらずっとお気に入りなままな事やモノが多いですが。
少し前から自分の中でかなりの旋風を巻き起こしてるのが漫画「銀魂」と「D-LIVE!」。
「D-LIVE!」は語ると問題発言が出まくりそうなので一旦こっちにおいて置いて…(苦笑)

「銀魂」デス。週刊ジャンプ連載中の。
読むと癒されます。
登場人物みんな性格がかわいいしv
昨日知人と話してたんですが「作者の人柄が出てるよねー」と。
なんか、憎めない人ばかりが出てきて(笑)
 女性な私としてはかわいい男満載でご馳走様vって感じです(笑)
私のキャラの好みは大きく分けると二種類あって、凄く両極端なんです。その代表じゃないのか!?と思われるキャラが揃い踏みしてて個人的にとっても美味しい漫画なのです(・ω・)

ギャグのノリとか雰囲気とかも、昔大ハマリした「THEMomotaro」に似ていて…なんていうんですか?
何故だかこう…日夜緊張しまくってる心を弛緩させてくれます。

ありがとう。空知先生。
来ました!ピンポイント爆撃再び!orz

ウォンレイー!。・゚゚ '゚(*/□\*) '゚゚゚・。 ウワァーン!!

いや、初めから皆様感じていらっしゃったと思いますが、元々ちょっと強いけれど危なげな子でしたよね…。
なので、問題が起きるたびに次はウォンレイか…ウォンレイか…と覚悟しながら読み続けていたわけですが…。(ベルトナッド隊長の時もそうでした(苦笑))

とうとうその時が来てしまいました。orz

リィエンちゃんと幸せになって欲しかったなぁ(遠い目)
ストーリーの展開次第では、終盤頃に再会があってもいいかなーなんて欲張ってみたり…。(今まで魔界に帰っちゃった子達含めて)

清麿くん…ガッシュとファイトよ…(T-T)

ちなみに、シェリーとブラゴの動向が気になります(・ω・)ノ
このコンビ格好良過ぎですo(≧△≦)o
知人にネタバレしてもらって知っていたのですが…。

百舌鳥さんがー!舌鳥さんがぁぁー!!

ASE退職しちゃいましたねぇ(´・ω・`)
ああ、また好きなキャラの登場回数が減ってしまったorz
…いいんですけどね…もう、シャンクスやエースで放置プレイ慣れてますから(爆)

そして早速キマイラの所に現れるとは…。
そして悟君自慢開始(爆)
もうノロケにやってきたとしか思えません。
そしてキマイラに釘刺しに来たとしか思えません(・ω・)

そして百舌鳥さんは会社に縛られる事無く。自由に悟君を思う存分イヂメる事が出来るようになりましたね(^-^)

あ、悟くん&波戸さん&オウルさんのトリオ可愛かったです〜♪
取り合えず、1巻〜5巻まで。
どうしてこんなに人気があるのか謎だったので、その魅力に触れてみようと思った。
まだ、最新刊まで読んでいないのでなんともだけれど。
でも、時期尚早ではあるかもしれないけれど、何となくわかった気がした。
親近感を覚える女の子(でもかわいくって憎めない)と、恋愛より自分のプライドを取った自立した憧れの女性像である女の子(でも、結局元サヤに収まって彼氏いますが)。
そして、全然ドロドロしてない女の子同士の友情。

それらを取り巻く周囲の人間関係。
それを嫌味無くさらりと描いていらっしゃる気がします。
まずは、最新刊まで入手しなくては(爆)
ちゃんとした、感想は書けないな、と。
古本屋巡りしなくては…(苦笑)

というか…○○…アナタの言動を見た時見事にボディブローを食らいましたよ…「ほ〜れ、今は病気で大人しいがオマエ本トはこんなだろー?」と言われた気がして。…暫くへこんだ(乾笑)
 ああでも、はちクロの真山くんほど生々しさを感じなかったですハイ。正直野宮さんには青春スーツ再装着して欲しくなかったなぁ(苦笑)
昨日の最後にも、書きましたが以前の私だったら間違いなく真山くんイチオシだったでしょう…。
でも、なぜか押せない…。
と、いうか、この作品の中で真山くんだけが異様に生々しく写るのですよ。
もう、好きとか嫌いとか言う問題じゃ無く…。
真山くんだけがすっごく生々しいんだよなぁ…。

なんでだろー、なんでだろー、と考えてみたのです。

そしたら、
「…自分に似てるから(・ω・)?」
と、心の中で誰かが言った。

それから、もう一回読み返してみた。
ああ、思い当たるフシが多すぎる(苦笑)
これは、以前の私かもしれない。

そんな事を思った今日なのでした。
しかし…この年齢で青春スーツ脱いで無いってどうよ(・ω・)?>自分
知人に「これ読んで切なくならない人には穢れてる認定差し上げましょう」と、前置きを頂いてから、紹介された作品。
「はちみつとクローバー」
さて取り合えず、1巻〜最新刊まで読んでみましたとさ。

切なくなるもなにもアナタ…いい年齢して
泣いちゃったじゃないですか!(爆)

いや、元々涙もろいんですけどね…。
ワンピースとかでもよく泣いてますけどね…。

紹介してくれた子の年齢は、割りとこの作品の登場人物たちとそう年齢離れて無いと思うので「切なく」なっても、全然良いと思うのですが、私の年齢で同調しちゃって、切なくなっちゃうのは、どうよ?と自己突っ込み(´・ω・`)

はぐちゃーん、はぐちゃんが見てて痛々しいのです。ツライのです。
山田ちゃんはナチュラルに同調してしまいますまわね。

でも、全く救いが無いお話でも無いし、そこら辺りにちりばめられてるギャグで肩の力抜かしてくれて、素敵な作品だと思います(^-^)
はぐちゃんと山田ちゃんのパン焼きの話笑った。あれはちょっと、というかかなりツボでした(笑)
忘れられません。リアル生首(爆笑)さすが、芸術家の卵達。

続きが出たら読み続けようリストに、ちゃんと入れましたよ。

そういえば、この作品も映画化らしいですねぇ。
翔くん主演で。
って、事は翔くんが竹本くん演るのかなぁ…(・ω・)?

あ、好きなキャラは森田先輩と野宮さんです。
昔だったら、迷わず真山くんだっただろう気がします。
「BANANA FISH」とその番外編読みました。
吉田秋生女史って、やっぱりすごいですねぇ…。
一度もN.Yに住んだ事が無いのに、現地在住の方が驚くほどあの街の良い所も悪い所も生き生きと描かれているようで…。

今更ストーリーの感想述べるのも何かなーと思うので、昔好きだったキャラと数十年経って読み返した好きなキャラの変化でも、語ろうかと(苦笑)

昔は、ショーター・ウォンと月龍様が好きでしたねー。あとシン・スウ・リンかな?
月龍様が一押しだった記憶があります。
 読み返してみたら…もちろん上記の三人はやっぱり好きでしたが…白(ブランカ)様イチオシになっていました(爆)
いやー、やっぱり歳とると好みも変わりますねぇ…(遠い目)
 うん、やっぱり、スーツは男の戦闘服だよね。うんうん。

そして、一番お気に入りのお話は、本編ではなく「光の庭」でした(爆)
あのお話はやっぱり良いですね〜(ウットリ)

あ、お断りしておきますが、アッシュくんも英二くんもお気に入りですよ?v
あの、切っても切れない精神的な繋がり…憧れます。
花より男子、を読み返したくなって、本棚漁っていたらYASHAが一緒に出てきました。
 懐かしくなって、思わず読み返し。(もちろん花より男子読み返した後(笑))
 そう言えば昔、東京ローカル(?)で、深夜にドラマ化してたみたいですねぇ。
今更な作品なので、いらっしゃらないとは思いますが、ネタバレイヤンって方は飛ばしてくださいね<(_ _)>



あー、お気に入りはケン・クロサキ中尉と三上尊君。
いいですね、あの二人。うん。萌えです。
 クロサキ中尉の親愛を持った静への忠実さっぷり。更に厚い信頼。
静は苦難の道を乗り越えていったけど、それはやっぱり周囲の厚い信頼のお陰もあるんだろうなぁ…。なんて、稚拙な感想。
 そして、尊くんの凛への究極の片思い。凄いと思うのは、本人は「それでいい」と、認めてしまっている所。
それでも、初めの頃葛藤はあったけれど、凛の為に最後まで情を貫き通す姿。あっぱれデス。見返りを求めない恋。(あれは恋と呼んでいいと思うのですよ)男だね。
最後は自分で落とし前つけるし。凛の傍で。
「凛 お兄ちゃんじゃなくて悪いな… おれが最後までつきあうから それでカンベンしろよな?」
 …すみません、激しく萌えました(・ω・)
静くんも凛くんも、今度生まれて来る時は同じ母親の中から生まれてこられるといいね、心底思いました。

あとはやっぱり、シン・スウ・リン大人かなぁ…。
初登場した時
「キャー!リンよ!あのリンがこんなに大きくなっちゃって!!」
と、七転八倒したなぁ…(遠い目)



イヴの眠りまで読みたくなってしまいましたよ。
そしてBANANA FISHまで読み返したくなっちゃいました。
でも、あれリアルタイムで読んでいたけど、単行本は元同居人の所有物だったので。元同居人も、もう手放しちゃっただろうしなぁ…。
文庫版でも手に入れますか。
え〜、反応鈍いですが…(-_-;)
国内初のドラマ化らしいですね。

10月21日よりTBSドラマ(金曜午後10時)より放送スタート。
主題歌は大塚愛ちゃん。タイトルは「プラネタリウム」9月21日発売。
今現在発表されているキャストは…↓↓↓

●『牧野つくし』井上真央(いのうえ まお)ちゃん h:158cm(?),w:?kg 
(たむらプロ所属。出演番組:キッズウォー1・2・3,櫂,緋の稜線,蔵,寺子屋ゆめ指南,父さん。出演CM:三井不動産「リハウス」花王「ブローネ薫りヘアカラー」。…調べる気が無いんじゃなくて、データ少ないんですこの子…(T-T))

●『道明寺司』松本潤(まつもと じゅん)くん h:173cm,w:58kg
(ジャニーズ事務所所属。アイドルグループ「嵐」の1人。初期の「ごくせん」に出てましたね。出演番組:「Dの嵐!「ミンナのテレビ」(MC),CX バニラ気分!内「まごまご嵐」。映画:「東京タワー」ラジオ: NACK5「嵐 JUN STYLE」。CM:ハウス食品「オー・ザック」。(あまり細かく書く必要無いよね…今更。と思うのは、私がジャニオタだからですか?(・ω・))公式HP→http://www.johnnys-net.jp/jfc/profile/arashi.html)

●『花沢類』小栗旬(おぐり しゅん)くん h:182cm,w:?kg
(トライストーン・エンタテイメント所属。今、大河「義経」に出ていますね。個人的に印象深いのは映画「あずみ」と「あずみ2」かな。アニメ「鋼の錬金術師」の映画版で声優にも挑戦していましたね。後、彼も初期の「ごくせん」に出演。松本くんと再会?(笑)出演歴ありすぎなので、公式HP→http://www.tristone.co.jp/oguri/ へ)

●『西門総二郎』松田翔太(まつだ しょうた)くん h:181cm,w:61kg
(研音(KEN-ON)所属。松田優作の次男、俳優の松田龍平の弟。出演番組:ヤンキー母校に帰るSP「不良少年の夢」。公式HP→http://www.ken-on.co.jp/artist/html/matsuda.html)

●『美作あきら』阿部力(あべ つよし)くん h:175cm,w:63kg
(ホリプロ所属。中国と日本のクオーター、9歳で日本へ移住、その後帰化、帰化前の名前は、李冬冬(リー・トントン)(かわいい響きだわv)公式HP→http://www.horipro.co.jp/talent/PM036/)

…ここまで一旦調べ上げて書き込んだんですが、操作ミスで消去してしまいましたΣ(○□○)
上記は2度目のチャレンジ版(∋_∈)

この原作漫画、お気に入りは「花沢類」くんでした。ええ、かなりのお気に入りです。GBのゲームも一番初めに類くん狙いでした(・ω・)
(一番落としやすいキャラだったみたいですが…)
 小栗くんだとちょっと童顔かな〜?とは思うのですが、彼も好きなのでどう演じてくれるか楽しみ(^-^)

…中国メディアでは、台湾版F4と、この今回のキャスティングを比べられて結構な言われような様で…(´・ω・`)
 確かに台湾のF4は全員ルックスモデル並で全員(?)身長180cmあったらしいですが…。

原作や台湾版等と比べないで、楽しんで見られればいいんじゃないかな?と、思うのでした(^-^)ノ

原作は終了しているので、後は脚本家と演出家次第ですねv
プロフに書いてありますが、オタクです。
というか、同人女です。と、いうか腐女子です(爆)

カップリングはノーマル、やおい、百合なんでもござれです。
生モノもリアルも全然平気です(・ω・)ノ
エロくなくてもいいです。エロいのも平気…いや好きですが(殴)

そして、関係無い(?)けど叫ばせて下さい。
ケリー少佐もいいけど…キマイラもいいけど…オウルもいいけど波戸さんもいいし、ロコもいいけど…悟くんも超萌えだけど…

百舌鳥さん好きだーーー!!

ちなみに、カップリングは今のところヒ・ミ・ツvです(・ω・)
なんだか、私が好きになるキャラは途中退場のキャラが多い気がするのです…。

昔だとドラゴンボールのピッコロさんとか(ストーリー上なんだか生も死も関係無くなって行っちゃいましたが(笑))
最近だと、ヘルシングのベルナドット隊長とか…
鋼練のヒューズさんとかハボックさんとか…

ピンポイントで途中退場…(T-T)

新しい漫画を読んで知人に「このキャラ好きー☆」と言ったら、理由も無く「死んじゃう!」とまで言われ、からかわれています(トホー)

ハボックさんは復活してくれることを祈ってます。
最近大ハマリな作品がD-LIVE。今のところ大丈夫そうです(多分)

途中退場のキャラって鮮烈なイメージ残して去ってくれるので、Fanとしては悲しいやら嬉しいやら…一応物語りの上で重要な役割を持っている存在だと思って喜んで良いのでしょうか?(苦笑)

でも、やっぱりこれ以上ピンポイント爆撃が起こりませんように(=人=)
アニメしか観てないって方は、スルーしてくださいねm(_ _)m

え〜、まず表紙。
砕蜂ちゃん格好いいですね。シャープでかわいかっこいい。
彼女の見開いた時の瞳が可愛くて好きです。

物語は…うーん。本誌見てないんでなんとも的外れなことを言ってるかもしれませんが、やっと佳境の入り口ってところでしょうか。
 一護くんと、恋次くんと、ルキアちゃん、結構いいトリオですね(笑)
再認識。緊迫した場面が続く中、和ませて頂きました。
そして、弓親かわいい(笑) 十一番隊ひっくるめて可愛いですわ。
現地に到着していない主要キャラも気になる〜o(≧△≦)o
シロちゃんとか、シロちゃんとか、とかシロちゃんとか!
 そして砕蜂ちゃんと夜一さんの格闘シーン。
夜一さんの瞬閧モード、素敵です。砕蜂ちゃんの雀蜂で付いた蜂紋華を、上手く演出に使われていて壮絶に綺麗だと思いました。

この作品、女性キャラが特にかわいいですね。
登場人数も多いし、少年誌(特にジャンプでは)で女の子が可愛いのは良い事だ。うんうん。
 護廷十三隊の中では七緒ちゃんが、お気に入りです。
乱菊さんも、ひけを取りませんが。というか、憧れますね。ちょっと影のある美人&セクシーv

もちろん男性キャラも、負けてはいませんが。
 最近はお気に入りの喜助さんが出番無くてちょっと寂しいです。舞台が舞台名だけに仕方ないんですが…。

 今後の展開気になりますぅ。
京楽さんの本気モード早く見たいですv
あ、もちろん浮竹さんも。